落語と江戸、そして東京

Tokyo Meets Edo by Rakugo

江戸開府(1603年)から420年後(2023年)の
東京を、落語と江戸の視点から見つめます。

故山遊亭金太郎(さんゆうていきんたろう)と、桂歌助(かつらうたすけ)が「江戸開府400年事業」に参加した時の動画を紹介。新しく、山遊亭くま八(さんゆうていくまはち)が加わり、徳川家康が江戸を開いてから数えて420年後(2023年)の未来に向かって、江戸と東京をつなげていきます。

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落語と江戸

ごあいさつ

江戸から21世紀の東京を眺めたとき、人々の暮らしはもちろん、考え方も大きく変化しました。一方で、江戸人情の機微は今も私たちの心の奥底に残っているはずです。江戸開府から4世紀を経た現代の東京に残る「江戸情緒」を、落語の視点で見つけていきます。

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